2017年05月05日

5月5日は子どもの日

5月5日は子どもの日ですが、そもそもこどもの日って何。調べてみました。
こどもの日(こどものひ)とは、日本における国民の祝日の一つで、端午の節句である5月5日に制定されている。 祝日法2条によれば、「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する」ことが趣旨 1948年に制定されたとのことです。

私自身は2人の子どもがいますが、上の子はもものお節句の翌日に生まれて女の子、下の子は端午の節句の翌日で男の子、とばかり思っていましたが女の子です。妊娠中に男のお子さんですね、と主治医の先生に言われていたのでみんなは男の子はおなかがとがってくるとか、顔つきが変わってきたとかいろいろそれっぽいことを言ってくれていましたが女のこでした。

3連休に孫を連れて帰省。家じゅう断舎離をしてくれました。
こんないらないものに囲まれて暮らしていたとはとビックリ。
「この服着る着ない?」
「 うーん、今年は着なかったけど高かったしまたきるかも。」 
「それならいらないね、」と。一人では結局右から左に移して、散らかしておしまいになるところですが助かりました。
娘なりに、母に感謝してくれた子どもの日でした。
明日誕生日の娘のために、孫たちは知恵を絞ってプレゼントを渡していました。
ささやかな誕生日パーティーを開きました。庭の花を一輪飾るだけで、それっぽくなりますね。

子どもの会話を聞いていると面白いですね。子どもたちと近くのケーキ屋さんに出かけてちょっとティータイム。

いる間は、とても賑やかですが、帰るとほっとします。

posted by みっちゃん at 22:48| Comment(0) | 日記
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