2020年06月25日

学校再開後、心身の不調を訴える児童生徒の早期把握とケア体制壽鬱を求める要望

朝から奈良市の保育と教育の充実を求める会と、新日本婦人の会の皆さんが県庁に来られて県教育委員会と、子ども家庭課に申し入れを行いました。県議団も同席しました。
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6月1日から学校が再開になり子供たちは喜びと共に、小さくないストレスや不安を抱え3日か月ぶりの学校再開を迎えました。
元教員だったという事務局長の深澤さんは普通の時でも一番大変なのが夏休み明け、1か月でも大変なところに3か月の休み。しかもコロナが終息しているわけではない。友達とのおしゃべりはだめ、など感染対策を命奥にした行動制限の多い学校生活、楽しみにしていた行事の中止、学習の遅れを取り戻すために震度の早い授業や夏休みに大幅短縮。精神的肉体的苦痛が子供たちのストレスとなることが予測されます。
またコロナ感染に気を使い学習のの遅れを取り戻さなくてはという先生のストレスも大変です。先生任せにせずスクールカウンセラーの増員や教育相談体制の充実、20人学級の実現など3密を防ぐ取り組みを要望。
新婦人からも、中1のお孫さん、小学校が一緒になって新たな人間関係ができないまま入学式だけで休校。学校に行くと発熱心理的なものと言われたがそんな子供が10人くらいいると聞いている。
1、登校を渋ったり心身の不調を抱えたり欠席が続く児童生徒の実態調査を月ごとの問題事象の報告を待たずに迅速に行う事。
2、20人学級にできるよう国に要望すること。養護教諭の複数配置スクールカウンセラースクールソーシャルワーカーの加配
3、奈良県の児童相談所の機能強化、児童福祉士や児童心理氏の専門職員んお確保要請を急ぐこと。
を要望しました。
防災統括室には、1、PCR検査を各じゅさせ希望すr人が受けられるように。
2、10万円の特別給付は手続きの簡素化1回だけでなく引き続き支給を。世帯主ではなく個人に支給するように。どの程度支給が進んだか明らかにしてください手続きがこんなな人には援助してください。
3、公共施設の利用者全員んの氏名住所電話が求められるが従来通り責任者のみとしてください。
4公共施設の料金は現在定数の半数とされているが利用料金も半額にしてください。
5件んお新型コロナウイルス対策本部に女性を増やしジェンダーの視点で施策制度の拡充をしてください。
6.dv被害者の相談もsんsでもできるように、相談窓口のじかんえんty
posted by みっちゃん at 21:42| Comment(0) | 日記
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