2018年01月04日

今日から県庁の初出、広陵町賀詞交歓会 町内ミニ開発調査

今朝は朝5時に起きて、着物を着て県庁前初出宣伝の7時30分からに間に合うように出かけていきました。
着物の着付けは、ネットの動画が先生です。
皆さん、タンスに眠っているものをお正月くらい着てみたらもっと町が華やかになるのではと思います。
着物の持っている力は、とても大きいと思います。いつも西名阪の料金所でお金を払ってもあまり声をかけられることはありませんが、女性の方が声をかけてくれました。
5人そろっての宣伝は毎年恒例の行事です。

今日は党旗開きですが、地元の賀詞交換会のため広陵町グリーンパレスに戻りました。
高岡健二、読売テレビの解説員の日本と世界はどう変わるのかの講演を聞きました。北朝鮮問題では日本の自衛隊で1回なら対応できるがそれが何日も続くと米軍の支援が必要。と見解が違いましたが、経済問題などではトラック輸送にフェリーで運転手の負担軽減を進める話などおもしろく聞かせていただきました。
葛城地域を舞台にした家族割りの映画の塩崎監督が映画の資金協力の訴えに来られていました。家族の写真を送ると最後のエンディングに出してくれるとのことです。
また振り向かないでの広陵バージョンも披露されました,NBサウンドでカラオケで歌えるようです。
この賀詞交歓会はいろいろな方が参加されます。地元ならではなおお話も聞けて毎年楽しみです。

昨年から計画していた町内の住宅開発の状況調査を八尾議員と行いました。ミニ開発があちこちで行われています。3000ヘーベー以上は調整池が必要になりますが、2999などぎりぎりでセーフにされている事案などよく調査が必要です。県の条例が変わって10月1日から1000ヘーベー以上に調整池が必要になり駆け込み申請も予想されます。大雨で河川満水状態でためる対策が必要です、条例は絵に描いた餅にならない様
チェックが必要です。
posted by みっちゃん at 23:46| Comment(0) | 日記
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