2019年06月22日

自然大学 太陽の恵みと怖さ 西田一美さん演説会

地球自然大学 きょうは「太陽の恵みと怖さ」について京都大学名誉教授の黒河宏企先生のお話。地球上の命の循環は太陽の恵みがもたらしてくれています。太陽は100億年の寿命でいま50億年。太陽の黒点の映像はまさに生き物黒点の付近では爆発が繰り返させています。太陽活動が活発になると地球は温暖に、黒点が少なくなると小氷河期にと暮らしに密接にかかわっています。この変化から守ってくれるのが成層圏。
11年周期で黒点のS極N極が入れ替わるなど知らないことだらけ。ちょっとむつかしい授業でしたが、大きな視野で考えることの大切さを学んだかな。


香芝市の二上文化センターで西田一美さんの演説会。私が応援弁士をさせていただきました。1人区で勝利できるかどうかはどれだけ力を合わせられるかどうかです。いろいろな壁を乗り越えたときに新しい世界が生まれます。安倍政治の終わりの始まりは奈良から。最後は参加した各党の地方議員全員で団結ガンバロー。
posted by みっちゃん at 21:59| Comment(0) | 日記
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